<< 作成日時 : 2008/05/14 12:15 >>
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杉山 愛(すぎやま あい)
5才の時からテニスを始め、15才(5月)に日本人初の世界ジュニアランキング( ITF )1位の快挙を達成。 その後、2000年全豪オープンシングルスベスト8を始め、同年全米オープン ダブルス優勝など、日本のテニス界のエースとして活躍を続け、2008年ウィンブルドン出場により現役最多の4大大会57回連続出場を達成した。 力強いバックハンドを武器にしたストロークを得意とし、コートを目一杯に使って放たれる鋭角なショットで相手を振り回してエースでポイントを取っていく積極的・攻撃的なプレーは思い切りが良く観ている者を惹きつけ魅了する